セフレ作り仙人、SKJ 平塚(すけべじじい平塚)です。


私はツイッターを使ってネットナンパをしている期間がそろそろ5年くらいになります。もともとは石井タカシさんの


というノウハウを使いネットナンパしていましたが、

  私が50すぎのオッサンということ
  その年齢にもかかわらず若い女の子が大好き

というハンディキャップを埋めるために、オッサンでも20代の女の子に会える可能性を高めるようにチューニングしたのが 平塚メソッド です。

そして今では私と同じように「ツイッターでセフレを量産する教科書」のノウハウを使ってツイッターでナンパしているアカウントをたくさん見かけるようになりました。

かなりの量の同窓生をツイッター上で見かけますので、これだけ増えていると競争率が高くなって出会いにくくなると考える人もいると思いますが、実際のところ私に限って言えばほとんど影響はでていません。


まず、石井タカシさんのノウハウ、もしくは私の 平塚メソッド を使うと女の子と出会える男の絶対数は増えています。でもそれ以上に女の子の数が多いので影響ないんです。数字を考えてみれば、全く関係ないということがわかると思います。

ツイッターで女の子とで会おうとしている男はメチャクチャ多いのですが、そのほどんどが雑魚です、モブです。ノウハウと使っている私から見たら競争相手にすらなりません。勝手に自爆してくれてるだけだから。おそらく石井さんのノウハウ、あるいは平塚メソッドをを購入しているのはたかだか数百人でしょう。1000人になんて届いていないはず。

そして女の子ですが、毎年3月になれば高校3年生は卒業します。全国で数えれば相当な数の女の子が「出会い可能」になってくるわけです。その数に比べたら、ノウハウを学んでいる男なんて桁違いに少ないわけですよ。

1年で何人の女の子が18歳になると思います?

だいたい60万人ですよ。18歳の女の子だけでも60万人なんです。18から23歳と私がターゲットにしている女の子だけでも全国に300万人以上いるわけです。そんな数の女の子に会いきれるわけないじゃないですか。ターゲットが300万人で競合している男は多めに見てもたったの1000人なわけです。

もちろんその300万人の中でえっちな出会いを求めている女の子はぐっと減りますが、どう考えても何10万人という数字なわけです。競合している男の数なんかほぼ誤差範囲でしかないんです。


だから、もし出会いがうまくいかない、と感じているなら、それは純粋にあなたのアカウントの運用が悪いからであって、環境のせいではありません。運用の何が悪いかは、以下のどちらかか、もしくは両方です。それは

  ツイートの質か量
  フォロワーの質か量

もうそれ以外の理由はあり得ないわけですよ。だって50過ぎの私が、コロナで在宅している1ヶ月で新規アポを25件もとれちゃったんですから。時間が経ち過ぎているアポもあるので実際に会えるのはその半分でしょうが、少なくともアポには全く困ってないわけです。実際に私が出会える数以上のアポを取れちゃってるわけですから。


普通のナンパ関連のアカウントだと、ここで証拠のスクショを出すんでしょうが、あんなのいくらでも誤魔化せるしあまり意味ないので私は出しません。信じれれない、という人は信じなけりゃいい。あなたが信じようが信じまいが私は若い女の子とセックスしますから。



石井哲平さんプロデュースで平塚メソッドの教材の販売を開始しました。



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